自分で車を買って大丈夫???

今までは運良く友人から譲ってもらったりし2台程の軽自動車を乗り継いでいました。
譲ってらった車は、その方々が定期的にメンテナンスを通じてくれたので
タイヤ交換やオイル交換等、全然自分で知識を附ける事無かったのです。街乗り車で無理矢理に山道や峠を越えたままモクモク煙が上がっても、一先ず、車屋さんに電話しましたが解決策が分からず、その場でちょい休ませて走らせるという暴挙を通じていました。やはり、ドキドキしながらですが……。
その後もディーラーさんに持ちこみましたが、殊更修理もなく持ち帰ってきたので、休み休みなら滑るのかな?という認識で、車の知識が得られることがありませんでした。

ただし、ついに乗換えしなければならないと感じた時、ユースドカー屋さんを数件見廻り、オイルやエンジンを見てもらうと、どこでも「こんなにもメンテナンスしてないなんて……」という呆れた態度で接せられるので、気まずい思いをしました。黒目なオイルを見せられる度に必ずや恥ずかしかっただ。心の中では「そうやって、大袈裟に言って、材料費や工賃をとるつもりですな!」としていたところもありました。(だって、休めば滑るという認識ですから。)その反面、一体全体こんな私で車を貰う資格があるのかという、悩んでもしまいました。「定期的に見てもらえば嬉しい」と言われそうですが、実に忘れて仕舞うズボラさんなので心配です。
買い換えるに辺り、そこから考えていかなければならないのが悩みだ。ハイブリッドカー比較|2017年人気のハイブリッドカー一覧

乗用車の未来という希望私たちの生活の友

自動車にもいろいろあります。

普段街中で見掛けるコンパクトやファミリーカーは庶民的で街になじんです生活の車といえます。

スポーツカーやレーシングカーが車の性能を引き上げているといわれても、やっぱ一般人にとってはエコノミーな値段の自動車が気になるものです。

なじんでくるとマイカーはもはやマイホームものの存在になってきます。小物を置いたり、ホルダーやアクセサリーなどで自分の好みとして出向く。

高級車ではやっぱりできないことができるのも大衆車。豊富なドレスアップでカスタムしていくのが楽しみ。

些か汚したり傷をつけても気にならない良さもあります。普段の生活の友とするものは差し換えたり修理補修するのに困らないものが最適。

私が好みなものはコンパクトで燃費や性能にも優れる軽自動車。ちょい遠出していくのにも積載性があり動かしが良いのでどこでも通っていただける。

今や動力性能も引けをとりません。自動車は大衆車こそが主役になりつつある時代。細長い街中ではかえっていち早く機敏に動けるスポーティさもあります。

各メーカーともに個性を出してきていますが、真新しいアイデアには欠ける気がします。

ダイハツコペンなどは今にして軽オープンという妙を狙った感があり、工夫を打ち出していますが使い勝手という点ではとらわれ好みでなかったりします。

ですが気鋭の自動車という意欲が覚えるのは素晴らしいものです。

軽自動車や量産車も危惧はあると思ってますし、もうすぐ新しい発想や生活を豊かにさせる機能などを期待していきたい自動車業界だ。スポーツカー

毎日運転してます

もっと車に乗らない日なんてないぐらい毎日車に乗っています。平日は子供を保育園まで送って行ってから職場に運転してする。土曜日は子供の習い事に連れて行くのに運転してます。そうして、日曜日の朝は来週の食材の買い出しにスーパーへ行くのに運転しています。すでに車がないと生活できないぐらい車と密着した生活を送ってます。車なしでは生きていけないぐらいの依存度なので、その分車に関する愛着も結構あって、1か月に1度はどうしても洗車しています。(車が正にロマンスに比べると頻度が低い方かもしれませんが、私にはこれぐらいが限界だ。)洗車はもちろん手洗いでやってます。冬(12月~2月)はさすがに寒いので、ガソリンスタンドの洗車機にお任せしてしまいますが、それ以外はワックスまで敢然とやっています。きれいになるという何だかすがすがしいですよね。子供がいて、車内も結構土とかお菓子のくずとか落ちてたりするので、これもきれいに掃除します。もっと、子供はそこそここぼすので、シートカバーも毎月洗濯しています。ここまでやると果てしなく喜びがでますね。毎月やるから、少しぐらい汚されても(まぁ、後できれいにするから良いや)っておおらかな気持ちで過ごせますしね。SUVランキング

貰った車で願わくはしのげちゃってる今

ざっと新車を買った乗っていつですっけ~?
そういや~新車なんて絶えずご縁がありません。
けれども貧弱。
そこは諦めたところなのです。
それでは以前から始めた住宅ローン。
これで家庭のお金の大半が消えていってしまう。
とはいえ住宅ローンばかりにお金を支払っていては生活がいけません。
車がないと生活できないところで生活しているからです。
しかも家族で二台!
ムリ~だね。
新車どころか車は維持費を払うのも精一杯ですが、でも維持費は支払わないと車を維持していけないのでそこはしょうがなく払ってある。
でもさ、つぎつぎ車が壊れちゃって初々しい車が買えないのよね~
そんな時に実家から車をくださることになった。
有難う父といった母よ!
それで遠慮なく車を貰う事にしたのです。
その次にもっと一台の車も車検が落っこちるほどボロボロに・・・
ので短い軽自動車も買いたいな~と思っていた矢先に、友達が車を廃車にするから見せるといってくれた。
マジ??喜ばしいお言葉。
廃車にする車ってどんなのと聞いたら、壊れてないしまったく断じて乗れるとのこと。
車検が切れただけで自分で撮るなら何とぞ!ッて。
それで遠慮なく貰う事にした。
それで貰った車で現在我が家はまかなってある。
世の中って、何とかなるモンですね~。軽自動車 人気 ランキング

日産デイズルークスのどうにか

先月新しく発売された日産デイズルークス。車高が良いのに(重心位置が高いのに)横滑り防止装置が標準装備されておらずそれが影響して売れ行きが悪いという声といった、2月の車名別販売ランキングでは第2位(20697台)だから本当は売れているという声があって、評価が2つに分かれて掛かる。

取り敢えず第2位なのだから売れているのは事実だけど、その「売れている」のがいつまで貫くのか思い付か。因みにダイハツのタントは昨年10月のフルモデルチェンジながら23166台を売り上げまっすぐの第1位です。第2位のデイズは、いわゆる普通のデイズってデイズルークスの合算です。合算しているのに第1位になれなかった。タントに負けた理由は何なのだろうか?

ところで、日産デイズルークスが「2014年10月から発売の新型軽四で義務化される横滑り防止装置」が標準装備かされていないのは結構つらいと思った。国も激変緩和措置として義務化まで相当な時間を設けていたが、この時点で標準装備していないのは日産および三菱自工が安全面でコストカットしているとお客さんから思われても仕方が無いように思う。

まさに横滑り防止装置が作動する場面というと台風などの大雨の時や雪道などが想定されるが、有るのと弱いのとでは事故を起こす確率は大違いだろう。雪道を走っているらタイヤを滑らせてしまった経験がある人は分かるとおもうが、ツルッと滑ってタイヤが空回りし始めるといったハンドル操作がにっちもさっちもいかなく陥る。ですから最初から横滑りをしないように、あるいは何とか横滑りを通しても一層悪化しないように車体を制御するのが横滑り防止装置で、まさにこういう機能が働かないように安全運転しなければいけないのは当然だとしても、もしものときの命綱として、できることなら義務化前であっても今の新車には標準装備してほしいところである。

私もこういう件ついて前知ったのだけれども「妙なところでケチったなあ」というのが正直な感想。10月以降どうするのか知らないが、一層日産デイズルークスを貰う人は横滑り防止装置を装備やれるまだまだ高額グレードの車体を買えば良いが、もしも予算の都合が合わないなら貰うのを見合わせるか、ユーズドカーを含め他を探した方が良いかも知れない。ミニバンランキング|2016年人気のミニバンを比較!

革新のミニカダンガン

「ミニカダンガン」アルトワークス・ミラTR-XXの対抗馬として、三菱が送り出したこういう車。三菱らしきインパクトにあふれる車だった。初代ミニカダンガンは1989年1月に登場した。先代モデルも、ターボ+フルエアロのミニカエコノZEOという車が存在したが、肝心のパワーで2車に負けていたので、パワーウォーズ真っ只中では、無いすさまじさとなってしまった。ミニカダンガン。一旦そのネーミングが興味深い。三菱は他にも、ミラージュサイボーグなど、車という直接関係なさそうで、それでも走りを感じさせるネーミングが旨い。(蛇足ながら3代目ミラージュにXYVYXというグレードがあり、車そのものの作りを含め、楽しい。因みに「ザイビクス」といった掴む)ミニカダンガンの最大のセールスポイントは、そのエンジン。誠に1気筒あたり5バルブ! 5バルブで成功しているエンジンは、世界も稀なんじゃないかとおもうが、さっそく形にしたことが著しい。「DOHC5VALVE」のステッカーが誇らしげに輝いていた。当時のスポーツKカーのセオリーに従い、フォグランプ付きエアロバンパー、ハードサスペンションも装備し、走りの車として恥ずかしくない車に仕上がっていた。三菱の革新の技術が盛り込まれたミニカダンガン。今見てもそのインパクトは色褪せない。セダン人気ランキング|2016年国産&輸入セダンを比較!

市販カーナビをつけている場合バッテリーあがりに注意

私は1台が古臭いクルマなので、カーナビが標準搭載ではありませんでした。少し前に遠出のためにカーナビを設置したのですが、こういうカーナビが原因で車のバッテリーが空に近くなり、エンジンがかからなくなってしまいました。どうもカーナビの中にはいつも電気を消費続けるものがあるそうです。そのカーナビはシガーライターソケットにさして電気を取る方式のものだったのですが、そのカーナビが電気を消費し続けていることには車が止まるまでとっても気付きませんでした。なぜなら、車のエンジンを下回るといった、そのカーナビも同時に電気が落ちるからです。もちろんカーナビに電気が通っていないからカーナビは電気が落ちるのだろうと思っていたのですが、およそ待機モードか何かでしょうね。車が動かなくなったとき、近くのガソリンスタンドに走って赴き人を呼んでみてもらったら笑われました。この手のカーナビは車を辞する時折ソケットから電源を抜いておかないと電気を食ったままにのぼる、というのです。仮に標準搭載ではない市販のカーナビを素人考えで適当につけてしまって要るほうがいらっしゃったら、とにかく一度、そのカーナビの説明書をしばしば読んでください。 コンパクトカー 人気

スバルがSTIブランドを強化

富士重工業の社長が会見で、スバルテクニカルインターナショナル(STI)のブランドを強化するって発表しました。ブランドの強化といっても具体的に何をやるのかは未だにはっきりとはしませんが、日産もNISMOの名前がついた車を増やしていますから、後で西洋の自動車メーカーのように、日本の自動車メーカーも一つの会社がいくつかのブランドを持つようになるのかもしれないですね。
なんとなく気になる発言として、「STIがこれまでスポーティな走りというイメージだったけど、一層質感のおっきい走りという方向へ発展するって思ってる」というものがありました。スポーティーよりもラグジュアリーな方向に走られても困るのですが、スバルの人達は自社の車の何が強みなのかを理解しているというので、そのような心配が無駄に締めくくることを期待しています。
あと、これまでSTIは工場から出た後に部品の取付を行っていたところ、工場内でラインの中で量産車と同じように組み立てを検討しているので、こちらは速く実現してほしいですね。どうしてもSTIのパーツを塗るために工場で付けたパーツをひとたび取り外すは何よりネジを使わずに固定しているパーツに関しては、爪の部分が弱くなってしまうので、ライン内での取付が理想的ですね。車査定

F1の先人たち

揃って撤退したものの、ふと最近までのF1にはホンダやトヨタがワークス参戦していました。とこらが、今では昔になりつつありますが、’70年代には、メーカーの後ろ盾無しのプライベートでF1に参戦したチームがありました。マキは、’60年代のホンダF1に続き2番目にF1参戦した日本のコンストラクターであり、自動車メーカーの後ろ盾のない日本の純粋なプライベートチームが海外のF1レースに参戦したのは、現在においてもマキのみです。 まさしく先人!日本に酷い先人が居たのは誇りですね。こうした情熱を各メーカーも持ってほしいですね。日本のメーカー不在のF1、WRCと侘しい状況が速くなくなりベストを食べる時代が来てほしいですね。 10年位前に、雑誌でコジマF1のレストアの記事が少しの期間連載していましたね。現在みたいに情報が多くない当時、設計者も実物のF1を見たことがなかったそうです。しかし、その頃はフォードのDFVエンジンやヒューランドのギアボックス等、プライベーターが活躍できた時代でした。カナダの石油王のW・ウルフや英のヘスケス卿など個人のポケットマネーで参戦、活躍できたくらいですから・・・。F1もそうですが、是非WRCには日本のワークスの参戦を望みます。輸入車ランキング

ダイレクトに買い取り店に車を持って行って査定を行ってもらう場合でも…。

ダイレクトに買い取り店に車を持って行って査定を行ってもらう場合でも、ネットを通じた一括査定サービスを活用する場合でも、有効な予備知識を得ておいて、合点のいく買取価格を実現させたいものです。
ネットで明らかになるのは、買取額の相場と思っていてほしいのですが、価格交渉をする段階で有利ではない事態を招かないように、交渉につく前に売却の相場額を、認識しておくことが必須です。
車の買い取りをして貰った経験のある利用者の評価なども掲載中です。車買取専門店の評判も把握することができますから、愛車を売る時の参考になると考えます。
少々の質問項目を埋めるという作業だけで、一括で、しかも費用なしで何カ所もの専門業者にマイカーの査定をお願いすることができるサービスがあります。しかもインターネットなので、時間を気にせず24時間利用可。
もちろん年式が新しいもので走行距離数の短い車ほど、中古車査定は高値となると断言できます。この他にも、人気車種かどうかもキーになる要素だと言えるでしょう。

お聞きになったことがあるかもしれませんが、ニューモデルをオーダーする際に下取りを依頼した車は、そのディーラーを通して廃車にするか、中古自動車としてマーケットに流れるというルートに分かれるのです。
下取り価格の定義としては、廃車にする場合は別問題として、中古車として販売ルートに乗せる場合の売値から、業者の利益や色んな必要経費を差っ引いた金額だと言えるでしょう。
出張買取査定を依頼しても、通常費用を徴収されることはないのです。仮に売却を断ったとしても、出張費などを請求される可能性は、間違ってもないと言えるでしょう。
今のトレンドとしては、5~10店舗もの中古車買取専門店に、簡単な手続きで車を査定してもらえるということが評判を呼んで、中古車査定サイトを利用する人も増えていますが、本当に多くの査定サイトが運営されている事にビックされるでしょうね。
どちらのショップで査定のための出張をしてもらったとしても、その時訪問してきた査定士の人と連絡を取り合う事はできます。担当者に名刺を受け取るからです。

二か所以上の業者による査定を比べることにより、より高価に買ってもらうことができるのです。査定してもらうのなら、5分掛かるか掛からないかの入力だけで、最高で10社の査定金額が見られる、ネット経由での一括査定サービスを上手く使うと有益でしょう。
今乗っている車をいい加減に評定することなく、インターネットの中古車査定サイトを利用すれば、ありがたいことに高い金額で買い取ってもらえることも少なくないようですから、主体的に試していただきたいと考えます。
売却する決心がついた時に詳細に調査しておけば、思っている以上に高い金額で売りつけることも決して難しいことではないのです。はっきり言って、売ることを決めた時点で一括査定を有効利用して買取相場を理解しておくことが必要不可欠だと言っていいでしょう。
車の査定額を算出する中古車買取の事業者ごとに、少々の価格差というものが生じてきます。もしそうなら、可能な限り高い方の金額で売れてほしいと考えるのは当然です。
何といっても、出張査定サービスを利用した方が断然有益です。いくつもの店舗を回るのはへとへとになりますし、先に違うお客が来ていたら待つことが必要になりますから、時間調整も大変です。